1985年~1994年

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87年 総合デリバリーセンター開設 87年 栃木新生酪農(株)設立 88年 20周年 5万人の試食会 88年 72℃15秒間殺菌牛乳取組み開始
89年 食品安全条例直接請求運動 89年 ライトライブリフッド賞受賞 90年 遊佐町環境保全基金カンパをまつりでアピール 91年 リサイクル条例制定請願活動
91年 五日市協同村 開村式 93年 東京ワーカーズ 生き活きまつりでアピール 93年 デイサービスいずみの送迎風景  
生活クラブの歴史 社会の動き

【1985年】

  • 3月 生活クラブ生協(山梨)創立総会
    等々力支部結成
    砧南支部誕生(玉川支部再編)
    保谷ひばり、保谷いずみ支部誕生(保谷支部再編)
    中野北、中野中央支部誕生(中野支部再編)
  • 4月 国分寺支部結成
  • 7月 東京都に水質検査請求提出
    都議会に初の代理人誕生
    伊南農協との生活班交流始まる
  • 10月 日野豊田支部結成
    85生き活きまつり・4会場9万1千人
  • 11月 東大和支部結成
  • 12月 多摩であい市
  • 昭島支部結成        
  •  ジエチレングリコール入りワイン事件 

【1986年】

  • 3月 生活クラブ20周年記念式典
  • 4月 大型説明会始まる(286会場)
  • 5月 清瀬支部結成
  • 7月 生活クラブ共済制度(エッコロ共済)始まる
  • 9月 陣馬支部支部誕生(八王子中央支部再編)
  • 10月 86生き活きまつり・5会場11万6千人
  • 11月 光が丘支部結成
  • 12月 生活クラブ生協 (岩手)創立総会
  • アメリカ精米業者協会(RMA)、日本の米市場開放求め通商代表部に提訴
  • チェルノブイリ原発事故  

 

【1987年】

  • 2月 由木支部誕生(北野支部再編)
  • 3月 生活クラブ生協 (静岡)設立
  • 3月 目黒支部結成
  • 3月 蒲田支部誕生(大田支部再編)
  • 4月 総合デリバリーセンター開設
  • 4月 新共同購入システムスタート
  • 4月 区・市議会に代理人12人全員誕生、推薦3人当選
  • 5月 河口湖協同村閉村(79年~)
  • 5月 栃木新生酪農株式会社設立
  • 6月 多摩であい館開館
  • 9月 「食品安全条例」請願署名運動(11月に都区市議会へ計11万人署名提出)
  • 10月 87生き活きまつり・5会場8万5千人 
  •  第3次減反始まる 

【1988年】

  • 3月 全支部参加の第二次総要求組織化運動
  • 4月 ブロック事務局設置
  • 生協設立20周年記念事業始まる(旅行、共同開発米「五万人の試食会」、記念式典)
  • 5月 足立支部結成
  • 6月 府中支部結成
  • 7月 品川支部結成
  • 7月 個人班・鶴間センター開設
  • 10月 88生き活きまつり・4会場13万7千人
  • 11月 72度15秒間殺菌牛乳の取り組み始まる
  • 11月 稲城支部結成
  • 11月 田無であい館開館
  • 11月 展示会事業始まる
  • 12月 生活クラブ生協(愛知)創立総会 
  • 12月 共同開発米事業開始  
  • 冷害  自主流通米、米流通量の半分以上に
  • 牛肉、オレンジ輸入自由化  

【1989年】

  • 1月 保谷市長選に挑戦
  • 3月 食品安全条例直接請求署名運動
  • 4月 板橋区5支部再編成
  • 4月 ワーカーズ・コレクティブ連合会設立
  • 5月 総合DC火災
  • 5月 新葛飾センター開設
  • 5月 国分寺であい館開館
  • 7月 赤堤館立替完成
  • 7月 大田センター開設
  • 9月 食品安全条例直接請求55万人署名を都議会提出
  • 10月 89生き活きまつり・4会場16万人
  • 11月 もう一つのノーベル賞「ライトライブリフッド・アウォード(RLA)」名誉賞受賞    
  • 冷凍焼おにぎり発売、ブームに
  • 消費税導入  

【1990年】

  • 4月 アースデイ・フェスティバル
  • 4月 八王子地区館開館
  • 5月 杉並地区館開館
  • 9月 ゲラゲラ・アクション募集開始
  • 9月 多摩北部ブロックに組合員農園実現
  • 10月 遊佐町環境保全基金カンパ(538万円)
  • 10月 90生き活きまつり・4会場15万1千人
  • 11月 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会設立  
  • 11月 江戸川支部結成  
  • カビ剤イマザリルなどポストハーベスト食品汚染が問題化、食品のハーモナイゼーション  

【1991年】

  • 1月 単協機関誌「ジョイ・エス」創刊
  • 1月 リサイクル条例制定請願署名
  • 2月 食品安全ネットワーク設立
  • 4月 区・市議会に代理人22人誕生
  • 4月 「すくおう!湾岸」民衆援助カンパ
  • 5月 五日市協同村開村
  • 10月 「住まいの相談広場」開設
  • 10月  91生き活きまつり・7会場2万人、初の雨天
  • 10月 共同開発米通年取り組み開始 
   

【1992年】

  • 5月 小平デリバリーセンター開設
  • 9月 アビリティクラブたすけあい設立、事業開始
  • 10月 92生き活きまつり・9会場17万6千人
  • 12月 社会福祉法人設立をテーマに臨時総代会
  • 12月 第2の産地・黒磯市農協との交流開始   
  •  「日本ごはん党(嵐山光三郎党首)」結成
  • 34農薬について残留基準が緩和される  

【1993年】

  • 2月 保谷センター建替、デイサービス施設を併設
  • 2月 第三次総要求組織化運動まとまる
  • 2月 東京ワーカーズ・コレクティブ協同組合設立
  • 3月 東京ランポ準備会発足
  • 6月 社会福祉法人悠遊、デイサービスいずみ開所
  • 6月  都議会に代理人3人誕生
  • 10月 93生き活きまつり・11会場で16万人参加
  • 10月 冷夏により米大凶作。生活クラブ始まって以来の米割当供給。
  • 11月 庄内交流会20周年
  • 11月 立川支部結成
  • 12月 23区南生活クラブ生協創立総会
  • 40年ぶり大凶作、米緊急輸入
  • ガットウルグアイラウンドで米の輸入自由化決着 
  • 加工食品に期限付き表示 

【1994年】

  • 1月 北東京生活クラブ生協創立総会
  • 3月 多摩きた、多摩南生活クラブ生協創立総会
  • 4月 びん回収「グリーンシステム」開始、東京ランポ発足
  • 5月 4ブロック単協同時認可
  • 7月 ブロック単協事業開始、個人別集金開始
  • 9月 大田地区館開館
  • 9月 青梅センター開設
  • 9月 青梅支部結成
  • 10月 94生き活きまつり・10会場で11万人
  • 12月 「草の根市民積立」開始 
 

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