遺伝子組み換えにNO!GMOフリーゾーンサポーターを募集

GMOフリーゾーンステッカー 家畜の飼料や加工食品の原料として輸入されている遺伝子組み換え(GM)作物。生活クラブでは、97年に「遺伝子組み換え作物・食品は取り扱わないことを基本とする」「やむを得ず使用する場合は、情報を公開して取り組む」と決定し、生産者とともに対策を進めてきました。
≫生活クラブの遺伝子組み換え対策はこちら

 

≫数字で見る生活クラブの遺伝子組み換え対策はこちら


▼GMOフリーゾーンサポーターを募集

●遺伝子組み換え作物どれくらい食べているの?

私たち日本人は世界一、遺伝子組み換え作物を食べている食べている国民だと言われています。

≫どれくらい食べているの?遺伝子組み換え作物はこちら

●だから今、生産者とともに「遺伝子組み換えにNO」の声を!


遺伝子組み換え作物の栽培が広まる一方で、世界各地の生産者が「GM作物は作らない」と、「GMOフリーゾーン」宣言を行なっています。山形県庄内地方の生産者の田んぼでも「GMOフリーゾーン」宣言がされています その活動に賛同し、「遺伝子組み換えは作ってほしくない、食べたくない」と意思表示をするのが「GMOフリーゾーンサポーター」。農業に直接携わっていない人もサポーターとして宣言できます。

  • 遺伝子組み換え作物は買いたくないという方はどなたでも登録できます。
  • この宣言は、3月に行われる「GMOフリーゾーン全国交流会in佐賀」で宣言数を集計し報告されます。

遺伝子組み換え作物への反対は、農家だけ、食べ手だけでは継続できません。
「作りたくない」「販売したくない」「食べたくない」。作り手、販売する人、食べる人がちからを合わせ、声を大きくしていくことで、世界で広がる遺伝子組み換え作物へ「NO!」を伝えましょう。

≫宣言はこちらから(サポーター宣言登録ページ) 

サポーター宣言登録〆切は2017年12月末まで

はじめての方へ

  • イベントカレンダー
  • 16まちの紹介
  • 消費材を使ったカフェ&レストラン
  • 夕方便
  • 子育て応援サイト
  • これいいクラブ

ページの先頭に戻る