栃木県産大豆(豆腐原料大豆)の放射能検査結果

【2012年3月12日掲載】

飯能DCでの10時間測定により、基準値以内ですが、栃木県産(JAなすの)大豆(2011年度産)よりセシウム合計33Bq/kgが検出されました。また、生産者(共生食品㈱)の独自検査でもセシウム合計35Bq/kgが検出されています。これらの大豆は、23区南独自取り組み品「黒磯産大豆寄せ豆腐」、多摩きた独自取り組み品「栃木なめらか豆腐」の原材料です。
今後の新豆(2011年度産)への切り替え時期(23区南は7月、多摩きた4~5月を予定)には別途お知らせするとともに、製品検査を実施し、その結果をホームページでお知らせします。

◎生活クラブ東京・独自取組み消費材の放射能検査結果はこちらから。

      


「生活クラブ消費材放射能検査」について
飯能デリバリーセンターではNaIシンチレーションカウンター(キャンベラジャパン社製)を用いて、食品内の放射性ヨウ素とセシウムの値を測定します。専用容器に入らない大きさのものは切ったり、泥を洗い流す作業をします。
検査の様子はこちらをご覧ください>>>(連合会HPへ)

生活クラブ連合会が実施する放射能検査結果はこちらからご覧いただけます>>>(連合会 放射能検査結果データベースへ)

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