デポー西東京

 

2007年11月にオープンしたデポー西東京は、西武線保谷駅から徒歩15分(バスなら5分)、こもれびホール前にある、複合施設パスレル1階部分にあります。

2014年8月のリニューアル、周辺道路の整備も経て、たくさんの人が行き来する元気なデポーです。

パスレル館はデポーの他に
「生活クラブ保育園ぽむ」、生活クラブ運動グループによるデイサービス事業
「ハミング」、デポーの入口のカフェスペースもあり、お買い物するだけでなく、地域の人の交流やまちづくりの拠点となることをめざしています。

デポー西東京の
イチオシは市場でも特にランクの高い鮮魚

その場で捌いたり、料理方法をお伝えしたりします。
ぜひ鮮魚担当と会話を楽しんでくださいね。

ランチやお茶をしながらおしゃべりに花が咲く方、隣の保育園のお迎え帰りに子どもと買い物されるかた。いつも笑顔がいっぱいです。

 「毎日☺行きたいお店」をモットーに、たのしい・おいしい・うれしいイベントもたくさんです。
皆様のご来店をお待ちしてます。

     デポー西東京 マネージャー 塚田 良子

 

店舗詳細 ⇒ こちら

 

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リニューアルオープン! 8月20日
<たまて箱8月号より>

「まいにち☺行きたいおみせ」を目指して、デポーリニューアル実行委員会(スマイルプロジェクト)を中心に、新しい組合員を160人増やしてのリニューアルオープンに向けて、楽しく活動してきました。

デポー西東京オリジナルロゴ入り保冷バッグの紹介プレゼントが好評で、紹介から加入される方が多く、
組合員歴の長い人も短い人も、みんなで盛り上げてきました。

おおぜいの新しい仲間を迎えて元気いっぱいのデポー西東京をよろしくお願いします。

 

 

▲ オープンのテープカットの様子

 

 

▲カフェができました♪(^O^)/

 

▲鮮魚、充実しています!

 

 

 

 

「ミスター 鮮魚部」 たまて箱6月号より

みなさんは魚のメニューをどう決めていますか?
魚はまるごと一匹で入荷し販売していますが、買う魚が決まった時にはまだ調理方法は決まっていない場合が多いと思います。

それは創作意欲をかきたてられるとも言えますが、逆に「魚はめんどくさい」と思われがちです。

そこで、鮮魚部メンバーは「魚を簡単に調理し、おいしく食べるには…」ということに知恵を出し合い、買い物のお手伝いができるよう心掛けています。

デポーの鮮魚売り場では組合員からの提案・情報も多く、良い双方向コミュニケーションができていると思います。ぜひ、みなさんもおいしい旬の魚を味わって下さい。

ミスター鮮魚部松岡が、一番のおすすめを提供します。

デポー西東京 鮮魚部 松岡 秀幸


 

多摩きた3姉妹の末っ子「デポー西東京」です。

2007年10月にオープンしてから早いもので8年半。2016年8月にはリニューアルオープンいたします。

「まいにち☺行きたいおみせ」を目指して、いろいろ楽しく活動中!!

もちろん、「新しい組合員を160人増やす」といううれしい目標付きです。

そこで、100組限定の紹介プレゼント「オリジナルロゴ入り保冷バッグ」を作りました

下記に写真があります。

現物をデポーに展示してありますので、ぜひご覧になっていただき、お友達の紹介をお願いします。

 

▲ 楽しいランチ付の企画を開催中! 誰でも参加できます!

 

▲ 100組限定の紹介プレゼント「オリジナルロゴ入り保冷バッグ」

 

 

『消費材 再発見』 たまて箱デポー日記 12月号より

デポーでは、8月から週替わりで消費材のアピールを展開しています。

普段、店頭にあるものの「気になるけど食べたことがない…」や「これおいしいのよね」と思っている方は多いのでは…? そこで、約10品目にスポットを当て、店内の真ん中にドドーンと鎮座!! 調味料やお菓子・缶詰・乾物・冷凍食品…さまざま。

ある日、組合員と「六穀クラッカーっておいしさはもちろん、おやつにも朝食にもなるしおつまみにも…うちには欠かせないのよね」と雑談中に、近くを通った別の組合員が「そーなの?食べてみようかしら」とカゴへ。また消費材のファンが増えたかなと感じたひと時でした。今後も引き続き続々と登場しますのでお楽しみに~   

フロアーワーカーズ まどか  田中 貴子

 

『ハッピーサークル』 たまて箱デポー日記3月号より

ある日のこと。「炊き込みご飯、どのように作ってます?」組合員の方から聞かれました。私は、緊張しながら答えました。次の日、その方の「ねえ、うまくできたわよ」の言葉と満面の笑みにほっとしました。

 料理は、健康の源であることはもちろん、文化であり、人を幸せにするものと信じています。お店で販売している消費材だけを使っているので、作り方はいつでもお伝えできます。

お惣菜を食べておいしいと喜んでもらい、さらに作ってもらえると最高です。健康で料理できる幸せ、利用し食べてもらえる幸せ、スマイルは組合員の方々へ…ハッピーサークルがどんどん大きく広がっていきます。ぜひあなたもハッピーサークルに一緒に入りましょう!

ワーカーズコレクティブ まどか 山本 富美子

2014年度の決意  『楽しい・おいしい・やさしい』

誕生から今年でまる5年、10月には7周年を迎えるデポー西東京。
組合員数は1300人を超え、供給高も徐々に増え、一昨年は「カフェランチ」、昨年は「お届けデポー」をはじめました。毎年何か新しいことにチャレンジしながら、組合員の皆さんとともに居心地の良い楽しい空間を作り、より多くの方に「来て楽しい、おいしい幸せ、やさしいデポー」を味わって満喫していただけるように、ワーカーズまどかもより一層進化していきます。  ぜひ、いっしょにデポーを楽しみましょう!
  WCO.まどか 塚田 良子

*~7周年まつり 「栃木まるかじりでビオサポ」~*
          日程:10月18日(土)・19日(日)
栃木は生活クラブの食糧基地。黒磯米・牛肉・青果物の生産者とぜいたくな交流や試食の時間をすごしましょう。19日はパスレル祭と同時開催

 

『鮮魚売り場に恋をして』            たまて箱デポー日記6月号より
平台に並ぶ色鮮やかなお魚たち。堂々たる風格の美しい鯛もいれば、スーパーなどでは見かけることのない巨大なイカ、ヘンテコな魚介類も登場します。そんな鮮魚売り場に恋をして、組合員になったのが1年半程前。その数カ月後にはワーカーズとなり、売り場の奥で包丁を握っていました。
とはいえ、それまで私は塩鮭や粕漬け、干物、あるいはせいぜい塩焼きぐらいしか調理したことがなく……(恥)。というわけでこの1年、さばき方から調理法、包丁の研ぎ方まで教わりながら、お魚と向き合ってきました。

最近は“レシピを見なくても作れる料理”を収集中です。たとえば「牡蠣餃子」。餃子の皮に牡蠣をくるんで、餃子同様に焼くだけ。小籠包のようにじゅわっとエキスが溢れます。「みがきにしんの塩麹漬け」は男性組合員さんから教わりました。1晩漬けて焼くだけでふっくら、絶品です! 
そんな情報交換ができるのも、デポーの売り場の魅力です。
 フロアーワーカーズ・まどか  畑井 祐美子

 

『メッセージカード』  たまて箱デポー日記9月号より
ある日、一人の組合員が「提携産地の生産者へ」と書かれた小さい紙を持って来ました。これは、野菜や果物の袋に入っている生産者の名前入りメッセージカードで、そこには、おいしい野菜に感謝する言葉が書かれていました。組合員からメッセージカードを預かることは珍しく、とてもうれしい出来事でした。

私たちワーカーズは、組合員から消費材の感想を直接聞くことができますが、生産者はそうはいきません。メッセージカードは生産者と組合員を結ぶ大切な架け橋です。どんどん皆さんの声をデポーに持ってきてください!
  フロアーワーカーズ・まどか  尾川 日和(おがわ ひより) 




 

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