デポー東村山

『デポー東村山  夏まつり』 2016.9.10 ~ 11

当日は、多くの生産者と来場者でたいへんにぎわいました。

店頭は、バルーンの飾りつけで、10周年を大々的にアピールしました。

 

 

 

『10年目のデポー東村山』 たまて箱 デポーの魅力 5月号より

デポーでおめでたを聞き誕生したお子さんが小学生になったり、小さかったお子さんがいつの間にか大人になっていたりしてびっくり。

ひょろひょろだったデポー前の小彼岸桜の並木も立派になり10年の春を迎えたことを実感するデポー東村山です。

東村山駅からまっすぐ続く桜通りの行き止まりだったデポーも秋津方面への道路の完成で人の流れも変化しそうです。

昨年のリニューアルでデポー組合員が1,500人を越え、テラスにできたカフェスペースは外から組合員の様子が伺えるオープンスペースとして活用が広がっています。

お昼を食べたり待ち合わせをしたりするだけでなく、読み聞かせや演奏会、レストラン風に変身するオリーブランチ、生産者や他団体との交流会、ミニバザーなどを開催、これからも組合員のアイデアで読書会や、編み物カフェ、ソーイングカフェ、アルバムカフェ、異文化カフェ・・・・など多彩な展開を期待しています。

デポー東村山マネージャー   日和佐志津江


 

『リニューアル』 たまて箱デポー日記11月号より

デポー東村山は、「子どもと一緒に行きたいお店」をコンセプトに、新たにカフェスペースができました。

お総菜コーナーも充実し家庭的なお惣菜、人気のメンチカツ、コロッケなどすべてワーカーズのてづくりのものが並びます。 鮮魚は、市場から直送のお魚が、月、木、土に入荷し丸体の魚を見た子どもたちの目が輝きます。「デポーのお魚を食べると、よそのお魚は、食べられないよ」とおっしゃいます。嬉しいことです。小さなお子さん達は、デポーのお刺身(マグロ)が、大好きですよ!また、魚のおいしい食べ方を詳しい組合員から教えてもらったりして、助けられています。

これからも未来の子どもたちに食の安全を手渡すために組合員さんと共に歩んで行きます。では今日はこの辺でごきげんようさようなら。   

ワーカーズ・コレクティブ・凛  竹内 友子

『お弁当やオードブルの予約』 たまて箱デポー日記2月号より

リニューアル前に惣菜室の前にあるカウンターで、時々お昼を召し上がっていたかわいいお嬢さんがいました。11月の日曜日に、そのお嬢さんの七五三のお祝いに…とオードブルのご予約を受けました。トマトジュース飲んでいた姿を覚えていた当日の担当者が、「トマトを使ったものをぜひ」ということで、肉団子のトマト煮を入れてお渡ししたところ、「よくご存知でしたね。トマトが大好きなんですよ」ととても喜んでくださいました。日頃、組合員さんと接することのできるデポーならではかな?と私たち惣菜メンバーもとても嬉しく思いました。

ワーカーズ・コレクティブ・凛  小林 恭子

2014年度の決意
 
2014年はデポーがオープンしてから8年目、初めてのリニューアルに向けてフロアー仕様も組織運営も事業運営もリニューアルします。
4月に入って見違えるように加入数が増えてきて1300人の組合員の微風がうねりになる予感と期待が膨らみます。事業運営の基盤になる組合員が増えることで安定した事業を継続できるようワーカーズも総力を上げて組合員拡大に取り組んでいます。
リニューアルオープンは200人の新しい組合員さんを迎えて1500人以上の組合員さんとともに祝いたいと思っています。20人のワーカーズメンバーは業務の合間を縫ってキャラバン、ちらしまき、戸別訪問を行なっていますので外で見かけたら声をかけてくださいね。
お友達の紹介もお待ちしています。    
 WCO.凛 日和佐 志津江

*~リニューアルオープン!と8周年まつり~*
日程:9月6日(土)7日(日)

新しく出来たカフェスペースでオリーブカフェを開催します。またリニューアルオープン時のピンクレシートと合算で5000円ごとに1回福引きができます。ピンクレシートを大切に保管しておいてくださいね。

『フロアは楽しい!』    たまて箱デポー日記5月号より
組合員さんとの会話がとても好きです。特に、小さいお子さんがらみ。私、子ども大好きなんです!赤ちゃんを抱っこさせてもらったり、日々の成長を楽しんだり・・・。

ついついかまって親しみを感じてしまう中、忘れられないのは、レジでちょっとオイタをしたお子さんに「それはダメよ」と注意した瞬間、うしろのお父さんから聞こえた「ありがとうございます」の一言。新鮮でした。かわいいから叱ってしまう、それが受け入れられる空間。デポーだからかな。

デポー東村山のリニューアルのテーマが「こどもと一緒に行きたいお店」です。時々は「ダメよ」と言っちゃうけれど、受け入れてもらえたらうれしいです。
 ワーカーズ・コレクティブ・凛   園山弘子

 

『今日も笑顔で、お届け』    たまて箱デポー日記8月号より
朝出勤すると、デポーの周りはとてもいいにおいがします。「今日のお惣菜は…?」ワクワクしてきます。毎日、おいしいお料理が丁寧に作られているのですよ。

かくいうお惣菜ファンの私は、肉・日配部門に所属しながら火曜日と金曜日の『お届けデポー』を担当しています。
フロアワーカーズになって4年、『お届けデポー』の担当になって8か月経ちました。失敗は数知れず。でも、お届けに伺うお宅で組合員さんのあたたかさに触れ、いつも励まされています。
人と話すのが得意でない私が、なぜワーカーズになったのだろう?それは…デポーにお買い物に来るのが楽しかったからだと思うのです。おいしいものがたくさんあって、活気があって。私が感じていたような、来て楽しいお店づくりの一端を担うことができるよう、今日も笑顔で頑張ります。フロアーワーカーズ・凛  荘加 和佳子(しょうか わかこ) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
























 

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