のらっこおいぬま通信

2018年
 
 
 
10/10更新
台風の風雨がのらっこの畑も荒らしました!
植えたばかりのレタスの苗、芽が出たばかりの大根やかぶの苗がぐらぐらになり、成長が危ぶまれています。私たちは数本の苗ですが、生産者の畑を思うととても心配です。
畑をきれいにして、お正月用の小松菜、ほうれん草の種蒔きをして冬野菜の準備は終了。
あとは、収穫を楽しみに草取りや間引き、虫取りに通います。
春の雑草はどんどん伸びる。秋の雑草は、伸びはゆっくりだけど子孫を残すために小さくても種がすぐできる。だから小さいうちに取らないと来年雑草だらけになる。と教えていただき、なるほどと合点。秋冬こそ草取りを怠ってはいけないのです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
9/15更新
9月から秋、冬野菜の種蒔き、苗植えが始まりました!
今日は、ブロッコリー、カリフラワー、白菜、キャベツの苗植え、青首大根、カブ、チンゲンサイの種蒔きをしました。
無農薬栽培は、虫と病気との戦いですが、これからの季節はだいぶ楽になります。収穫を楽しみに、世話をしていきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
8月に植えた里芋の葉がだいぶ大きくなってきました。

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